人の間に踏みニケーション

私たちの想い

当協会が皆さんに提供する「丹足」(たんそく)。踏んで踏まれての触れ合いから始まる心の交流(踏み二ケーション)で、人と人を結ぶ活気ある社会を作っていきます。

丹足(たんそく)とは何か

丹足の丹は丹田、つまりおなか。おなかで相手を踏みほぐすから丹足です。丹足は相手をほぐすだけではく、自分のおなかと身体を整える力があります。 

例えば“家庭で踏みニケーション”

疲れた旦那さんを奥さんが踏み癒してあげる、むくみで悩む奥さんの体を旦那さんが踏みほぐして楽にしてあげる。お子さんが真似をして大人を踏みほぐしはじめる。日常的な夫婦間、あるいは家族間の丹足を通したコミュニケーションは家庭の雰囲気を和やかにします。

例えば“職場で踏みニケーション”

会社を元気にするのは、社員の健康です。少子高齢化により労働人口が減少し、人材不足により厳しい経営環境になってきています。自社の社員の健康管理は、これからの企業にとって欠かせません。でも何から始めたらいいか解らない、そのお悩み、丹足で解決を図りませんか?健康経営の実践において丹足をご活用いただくことで、社員の健康を促進し、職場の風通しを良くします。

私たちの活動紹介



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