師範三宅弘晃のコラム

師範三宅弘晃のコラム · 10日 1月 2019
今年で平成が終わります。平成時代に生まれた丹足も、新しい時代でその真価が問われることになるでしょう。節目のこの一年に我々が心に留めておくべきことについて記します。

師範三宅弘晃のコラム · 31日 12月 2018
今年最後の師範コラムは、井上師範代より1年間の稽古総括で締めくくりたいと思います。

師範三宅弘晃のコラム · 12日 12月 2018
2018年免状授与式の様子。そして免状の意味について。

師範三宅弘晃のコラム · 01日 12月 2018
整体やマッサージはコリに「圧」をかけてほぐすもの。そういう先入観や一般常識に対する疑問。それに対する「揺れ」というアプローチの意味について解説する。

師範三宅弘晃のコラム · 30日 9月 2018
道場と教室では教え方が違う。前回に引き続き道場と教室の両面から丹足の学びについて考える。今回は「手順」と「型」のそれぞれの目的について。特に説明を極力排した「型稽古」にはどんな意味があるのか、その魅力を解説する。

師範三宅弘晃のコラム · 13日 9月 2018
平成30年9月9日に行われた第4回段級試験および認定試験の結果を公表する

師範三宅弘晃のコラム · 12日 9月 2018
丹足はどうやって産まれたのか。創始者 三宅弘晃の半生を追いながら、ハラ揉みと丹足の成り立ちと神髄を検証する連載。18回目は「整体塾」について。

師範三宅弘晃のコラム · 04日 9月 2018
千照館道場にある古い衝立(ついたて)。表面の紙が劣化し、裂け、ボロボロになりながらも、なんとか補修し使い続けています。実はこの衝立はとある方のゆかりの品。今や世界に名だたる企業となった会社の創業の品。古くなっても大事にするその理由とは。

師範三宅弘晃のコラム · 25日 8月 2018
丹足はどうやって産まれたのか。創始者 三宅弘晃の半生を追いながら、ハラ揉みと丹足の成り立ちと神髄を検証する連載。17回目は「権威」について。

師範三宅弘晃のコラム · 19日 8月 2018
道場と教室。同じ学ぶ場所ではあるけれども何かが違う気がする。何が違うのか。道場にあって教室にないもの、それは何か。そんなことを少し踏み込んで書いています。

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